特許,商標,著作権,不正競争防止法など知的財産に関する法律問題を鮫島正洋が解決!

特許紛争(原告編)


近年,知的財産の活用ということが盛んに叫ばれています。
その典型例として,特許侵害訴訟が挙げられますが,訴訟を提起するために必要な条件はなんでしょうか。

もちろん第三者が特許権を侵害していることが必要ですが,それだけではなく,種々のビジネスジャッジメントが必要となってくるのです。
また,訴訟以外の手段が有効な場合もあります。

ここでは,特許紛争を起こす側が留意すべき点について,
詳細に検討していきます。

警告状を出すべきか出さざるべきか

特許侵害だと言い切っていいの?

本当に勝てるのかな?

訴訟をすることは大変?

訴訟でできることって何?

仮処分とは?

訴訟はせずに白黒つけたい

輸入品の場合は何ができるの?



法律相談のご予約・お問合せについて

自社の技術をライセンス・事業化したい

インターネットで新しいサービスを始めたい

模倣品・コピー商品を見つけた

取引先とトラブルになってしまった

といったご相談に応じております。

知財弁護士.COMについて

TOPへ戻る

事務所概要

弁護士紹介

アクセス

弁護士費用の目安

相談の流れ